岬の間家について。
岬に住んでいる天才外科医さんの感想を語らせてください♪ 原作もアニメも大好きです。
プロフィール

進司

Author:進司
ブログもBJも初心者で、ただいま、とってもドキドキです♪

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

素敵絵GET―――っvv
うきゃー///
えへへのへ、なのでございますvv
素敵絵をいただいてしまいましたvv
ケーさんサイトのBBSでリク権をいただいてしまいましたので、
エエのかな?と思いつつ、このチャンスを逃してなるものかvvと
図々しくもリクさせていただいた絵なのですvv
リクは、じゃーん!

(小さい)ピノコの買い物に付き合う天才外科医、もしくは
悪徳外科医を買い物に付き合わせるピノコ!(スーパーの袋を
山のように持たされてる黒男さんとか、ブランド服の箱を顔が
見えないくらい持たされてるクロオさんとか見てみたいのです
ーーvv)

でした(笑)

こんなアホ―なリクにケーさんが、とっても可愛い絵をかいてくださったので
これは、一人占めは勿体無い!と、ここにUPさせていただきますvv

ではではvv

[READ MORE...]
スポンサーサイト
「Karte:59 ブラッククィーン」 の感想。
笑ってしまいました。「オンナBJって『汚名』だ」という科白に。
そういえばBJという世界の中では、BJって言葉は負のイメージなんですよね。
現実ではBJって最高の外科医を例える言葉になっていますよね。なので。覚えず「あ。そーか。悪い言葉なんだよね」とBJ世界でのお約束を思い出しました(^^ゞそうそう、アレはモグリ医者。そうそうアレはガメツイ奴。(←ただいま、BJ的常識を復習中)

今回はBJの医者としての責任感とか倫理観が垣間見える話でした。(悪い奴って言ったあとに責任感や倫理観って笑っちゃいますけど)

物語は冷たいように見える女性の外科医を中心に進みます。彼女はよく言えば合理主義なのでしょうか、手足の切断に際しても「遅くても早くても結果が同じなら、決断は早いほうがいい」と言い切れる人物でした。
病院のスタッフも、そんな彼女をオンナBJ「ブラッククイーン」と評していましたが、ある日、彼女の恋人が救急患者として運ばれてきます。足の切断を躊躇する彼女に、居合わせたBJは「どんなときでも、切るべきときは切る、それが医者の冷静な判断」と諭しますが彼女にはそれが出来ませんでした。
結局、手術はBJが代行。彼女の恋人はBJによって切断を免れたというストーリーでした。

[READ MORE...]
「Karte:58 老人と大木」 の感想。
「手術中だ。私語は慎め」♪
うきゃー///オトコマエだよ、センセーvvもうもうもう、手術の鬼って感じで相変わらずときめいてしまいました(^^ゞ
しかも。「どうしたんだ?」「何してるんだ?」とピノコに話しかけるセンセーvv嗚呼、何だか、日常の会話で、ご夫婦未満ってエエなぁという回でした(笑)叶うなら、原作と同じように、同じ寝室で過ごして、こーゆー会話をして欲しいvv

とは言え、今回の主人公は、間ご夫婦未満親子以上コンビではなく、一人の老人でした。
この老人は一本の欅を支えに生きていたのですが、行政の企画による開発で倒されることが決定します。当然、この計画を阻止しようと様々な手段を講じますが、結局、計画が覆されることはありませんでした。
欅が切られる前日、老人はこの樹と運命を共にしようとしますが、BJはこの老人を救います。救われた老人は、この欅に子孫のことを頼まれたと再び生きる力を取り戻すというエピソードでした。

[READ MORE...]
本日は・・・・・・
本日は手塚氏の命日なのですね。先刻初めて知りました。そんなことさえ知らなくてお恥ずかしいのですけど、何回忌になるのでしょうか?
ワタクシにとっての手塚氏と言うのは、遠い昔、国語の教科書にアトムというアニメと一緒に紹介されていたこと、手塚氏の「新撰組」と言う漫画、たまにご子息の眞氏がブログに書いておられること、そしてBJが全てです。ずーっとアニメの方だと思っていて、漫画家さんだということさえ知らない期間が長かったくらいです。
何にしても教科書に出ていたくらいですから、評価の定まった方だろう、と昔の方のようなイメージがあったのですが、BJを知ってから時間軸で考えるとこんなに近い方だったということを知り、驚きました。
BJがダイスキになった今では生前の手塚氏のことも知りたいし、他の作品も読みたいところですが、なかなか時間がとれなくて、悔しいような、でも、BJだけでも充分と思えるようなそんな感じの毎日です。(原作BJにハマった当初は読んでもすぐ忘れるかの如く、毎日、毎日、何回も何回も繰り返して読んでいたくらいですから。本気でコレは病気だよって我ながら思っていました・苦笑)
実はアトムさえもよく知りません。100万馬力で心優しいロボットだということ以外は(^^ゞ
ただ、イメージはあって、それが正しいイメージなのかどうなのか判りませんが、子供達に(或いは人間に)優しくなろうよ、強くなろうよ、夢一杯で生きていこうよ、そんな風に言っていたアニメなのかなと想像しています。
と、言うか、手塚氏が作ってきたアニメはそれが共通項なのかな?とさえ思っているのですが……。

[READ MORE...]
「Karte:57 ピノコのお受験日記」 の感想。
まずは一言!
和登さん!和登さんになりたい―――っ!!!うわーうわーうわーvv羨ましいよ-っ。
ワタクシもセンセーに耳元で囁かれたい(握拳)実際、ワタクシ、あのシーンは腰抜かしそうになっちゃいましたよvvうわ―――///
てことで。本日のストーリーをば……(^^ゞ

まずはピノコが高校に行きたいという希望を言ったことから物語は始まります。その出生の特殊性から心配する周囲ですが結局ピノコは高校を受験。しかしながら、未発達な神経が、テストの緊張に耐えられず、受験には失敗してしまいます。その後、幼稚園に入るも、ここでもピノコは周囲に馴染めず退園。落ち込むピノコに周囲が特別な便宜を図ってやっるという形で物語りは終了していました。

[READ MORE...]

ありがとう0系新幹線 ブログパーツ

無料ホームページ ブログ(blog)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。